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雪山の景色

最近の雪山写真で、なごんでください。基本スマホ撮影です

(喜んでいるのは本人だけです。申し訳ありません)

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黒姫山の左奥に富士山が霞んで見えます。(雲の左斜め下です)

八ヶ岳も見えています。

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白馬連峰を望む。眼下に笹ヶ峰

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いつも見ている妙高山の裏側。この外輪山の中にダイブすると最高です。

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正面が三田原山です。

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風紋の先に白馬連峰が見えます。

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左日本海の上に雪をかぶった佐渡ヶ島、平野が上越市(頚城平野)、その先に米山と弥彦が見えます。

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右が火打山2,461m、左の噴煙を上げているのが焼山2,400m

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場所が変わって神楽ヶ峰から。平標山・仙ノ倉山・谷川岳を望む。手前は田代湖

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そこを楽しく滑る私です。

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場所は変わって八海山スキー場より巻機山を望む

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ブナ林をツリーラン

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正面奥が妙高山・火打山です。その左奥に白馬連峰が見えます。

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快適にツリーラン

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八海山を西方向から望む

アルペンスキー・ワールドカップ湯沢苗場大会を見てきました

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日本では10年ぶり、苗場では41年ぶり開催の苗場ワールドカップを見てきました。

ワールドカップといえば1980年前後、私の青春の名選手スキーの神様インゲマル・ステンマルクや海和俊宏、メーア兄弟を思い出します。他にハンス・ヒンターゼア、グスタボ・トエニ、フランツ・クラマーなど憧れの名選手を生で一目、見たいと40年近い思いがやっとかないました。

苗場の後、志賀高原・富良野・雫石と世界大会は開催されましたが、いずれも見ることがかないませんでした。

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右写真は大回転1本目、ゴール前にて。右は隣のアップコースでSLの練習。あまりに上手なのでパチリ

 

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左は2本目、今回の最大斜度の29°の急斜面を滑る大回転で優勝したアレクシ・パンチュロー選手です。右は今回は残念ながら6位の総合優勝を狙うマンセル・ヒルシャー選手です。

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プリンスホテルの脇、川沿いにはワックスルームのプレハブがずらり。スキーの裏はストラクチャーと言って細かい溝が入っています。黒のスキーがロシニョール、黄色のスキーがフィッシャーですが競技や雪質により材質や仕上げを変えているようです。もちろんWAXやエッジの仕上げも変え、職人技のように奥が深いと思います。

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回転競技で優勝したフェリックス・ノイロイター選手のゴール前の滑りと優勝決定喜びの瞬間

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残念な2人。途中棄権のヒルシャー選手と30位以内2本目に残れなかった湯浅選手

 

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目の前ではNHKの中継で皆川賢太郎さんと日本の女子スキーのパイオニア川端絵美選手が解説、その隣ではORFオーストリア放送協会が中継。選手を次々と呼んでインタビューしています。

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回転競技のシャンパンファイトと目の前を選手が帰っていきます。選手よりマテリアルに目が釘付になってしまいます。

先月、技大の塩野谷教授のスポーツ工学と称してスキーの話を聞く機会がありました。教授曰く、上手く滑るにはカービング、早く滑るにはずらさないこと。カービングでずれない滑りはスキー板に200Hzの振動が出てスキーが滑るとのことでした。なるほど早い選手ほどスムーズで切れ目なくつながるずれないカービングスキーでした。実際の見た感じはあの写真やスロー映像のイメージでなく、おとなしく エッ て感じでした。

日本選手が1本目ベスト30に2~3人入り、2本目で表彰台争いをしてくれたらどんなにか盛り上がることでしょう。

今後アルペンスキーが益々盛んになることを祈念して。

”月刊くるまる”の取材を受けました

我が家は日産のリーフに乗っていますが、

先日、”月刊くるまる”という雑誌の記者さんから

「次号で日産の特集をするにあたり、リーフユーザーとしてお話を聞きたい」とご連絡いただき

昨日夫婦で取材を受けました。

我が家がリーフを買った一番の目的は、実は蓄電池としての役割なんです。

4年前に、「自宅をスマートハウスに建て替えよう!」というところからの発想です。

おかげさまで蓄電池として十分働いてもらっています(笑)

でもそればかりじゃない、リーフのある生活はなんだか楽しいんです♪

 

1時間位の取材の後、一応写真撮影もありまして・・・

こんな感じで・・・(あっ、手は振っていません)

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運転席と助手席に乗ってる写真を1枚、車の脇で立っている写真を1枚撮りました。

2月25日に発売されるそうですよ。

穐谷妻

 

 

 

 

 

 

 

 

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